四條畷で整体なら口コミ実績1位「はなまる鍼灸整骨院」

from井澤大介 院長 柔道整復師・鍼灸師

 

長年、腰痛に悩まされ、このまま行くとヤバくなるかも?と少し不安に思っていませんか?また痛みや不安から整形外科や整骨院に通っている人もいると思います。

そんな腰痛持ちのあなたへ

リリカやロキソニンなどの薬に頼ってはいけないというお話をさせていただきます。

 

(リリカやロキソニンなどの)薬を処方する整形外科ってこんなところ

リリカ ロキソニン 腰痛 整骨院 整形外科

整形外科ではレントゲンで検査をして、椎間板ヘルニアなど背骨などに異常がなければ、基本的に電気治療で温めたりリリカやロキソニンなどの鎮痛剤を利用したり、湿布を貼って様子を見るといった治療が主流です。

理学療法士や、柔道整復師いる整形外科では、医師の指示のもとリハビリが行われています。

腰に明らかな異常(脊柱管狭窄症やヘルニア、すべり症などの疑い)がある場合は、町の整形外科から、大きな総合病院へ行きMRIなどのより高度な精密検査をすることになります。

 

整形外科の治療法は主にこの3つ

注射 ブロック注射 トリガーポイント注射 整形外科 

整形外科では「手術」「注射」「(リリカやロキソニンなどの)薬」の3つの治療方法が基本になります。

この「注射」「(リリカやロキソニンなどの)薬」は「対症療法」と言われる、痛い、痺れるなどの症状を和らげるだけの治療法です。

なぜ、整形外科でその場しのぎとも言える「対症療法」を行うのかというと、整形外科に受信された方の、実に85パーセントは原因不明の腰痛ということが厚生労働省の発表からもわかっており、レントゲンや検査では、腰痛の根本原因がわからないのです。

腰痛の原因 85% 不明

 

 

 

 

まずは「投薬(湿布)」次に「注射」で様子を見る。
それでも治らなければ「手術」を勧められることになります。

 

リリカやロキソニンなどの薬の服用をオススメしない訳

手術 オペ 腰痛 しびれ

リリカやロキソニンなどの薬を飲むと確かに効果があります。ですが薬に頼らないといけない体になると、その先には手術が待っています。

なぜなら、先ほども言いましたが、リリカやロキソニンなどの薬は対症療法といい、痛みをごまかすだけの根本的な治療ではないからです。

 

リリカやロキソニンなどの痛み止めは、痛くて痛くて仕方ない、明日の試合に間に合わせたい、このテスト期間中だけ切り抜けたい、などの緊急時に限り使うのが本来の目的であると考えています。

普段の生活が原因で、腰痛になっていたり、体のどこかに不具合があって腰痛になっている場合は、決して薬では解決しません。

 

ここでリリカやロキソニンなど薬に頼って、痛くなったら薬を飲むという事を繰り返していると、待っているのは「手術」なのです。

 

腰痛にならない体を手に入れるため、しっかり治療して、生活習慣も見直していく必要があると思いませんか?

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